2023年02月28日
令和4年度ハイブリッド型SSH
成果発表会 代表発表者決定
>3月9日(木)に実施する本校のハイブリッド型SSH成果発表会の各学年の代表者が表1のように決定しました。
課題研究への取組と在り方生き方との
関連性に関する調査報告
>本校の第Ⅲ期SSHでは、「課題研究を通して生きる力を育み、自分らしく生きられる生徒を育む」ことを研究開発の柱にしています。
課題研究の計画性が高い人ほど
在り方生き方に関する各種スコアも高くなる!
>在り方生き方に関する各尺度(人生キャリア尺度)と課題研究の間の相関を調べるために各尺度のクロス集計を行いました。
SSH成果発表会に向けた活動の様子3
SSH成果発表会に向けた活動の様子2
SSH特別講演会「熊本県立大学における半導体関連人材育成に…
URⅠ(課題研究)クラス内発表会
SSH成果発表会に向けた活動の様子