2026年06月12日
6月11日(木)2年ARⅡでは「不明な白い粉①」を行いました。
担当者の説明の後、溶液に含まれる金属イオンの種類を炎色反応を行うことで明らかにします。ガスバーナーに火をつけた後、白金耳にそれぞれの試験管に入った溶液をつけ、炎色を観察して金属イオンを特定していました。
ガスバーナーの操作はこれまでに学習した操作法を確認していました。赤や青緑の炎色が現れたときは、授業で学んだ知識を再確認しているようでした。
次回は、不明な白い粉から物質を特定する実験になります。
Let’s 炎色反応!
結果に自信を持って取り組むことが大切!
データーの収集と散布図や相関係数を求めて2つの事象の関連性…
KSISFに向けて頑張っています!
数学・情報分野について、タブレットを使って数値を入力して分…