2026年05月18日
5月15日(金)は、熊本県立大学学長・特任教授の堤裕昭様から、「マイクロバブル発生装置の特徴と水産養殖・植物栽培への利用」と題し、御講演をしていただきました。
堤様は、旋回液流方式のマイクロバブル発生装置の改良、二重渦式高速回転気液混合二重槽 “eco-Bubble®”の開発、さらに“eco-Bubble®”を応用したマダイやバナメイエビなどの水産養殖やシクラメンなどの植物栽培を行われています。
生徒たちは、“eco-Bubble®”の技術の応用例に特に興味を示しており、積極的に質疑応答を行っていました。“eco-Bubble®”の開発のさらなる発展と幅広い分野での活用に期待が高まる講演になりました。
第1回サイエンスカフェ マイクロバブル発生装置の特徴と水産…
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