2024年11月07日
11月5日(火)に2回目となる理数科1年生対象の「データサイエンス実践講座」の授業を行いました。
引き続きFabLabOita代表の豊住大輔様を講師としてお招きしました。
「アイデアソン」という手法を用いて「課題解決のためのプロセス」について学び、校内の課題発見と解決の計画を立てることができました。
最終回の次回、収集したデータをもとに課題解決するIoT機器やプログラムの作成を行います。主体的に問題を発見・解決する資質能力の習得を目指します。
SSH成果発表会に向けた活動の様子2
SSH特別講演会「熊本県立大学における半導体関連人材育成に…
URⅠ(課題研究)クラス内発表会
SSH成果発表会に向けた活動の様子
熊本スーパーハイスクール(KSH)全体発表会『学びの祭典』…